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=1月・魚の管理=
1月21日(水) 大寒
1月 睦月(むつき) 人々が互いに親しく睦み会う月の意味だとされる。
初春とはいえ厳しい寒さが続く、今日は暦の上で一年で最も寒い日といわれる大寒。
シベリア寒気団が日本の上空を覆い冬型の気圧配置となっている。
昨日から降り続いた雪もやみ青空が顔を出した。
飼育池はビニールハウスに覆われているとわいうもの、例年であれば朝、池に薄氷が張るのだが
今年は一度も凍っていない。 暖冬異変なのであるろうか!
一口メモ
・真冬、保温も大事だが通気を良くして、水が蒸れないように注意する。
・寒い時季は水が蒸発して水深が浅くなるので、時々増し水をする。水深は20センチ〜30センチ
【庭で見つけた季節の映像】
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雪を被った「ピラカンサス」
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ビニールハウスから落ちた雪
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越冬
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越冬
じっと静かに春を待つ魚達!
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越冬
茶褐色の苔・・・緑よりも越冬に良いという人もいる
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緑色の藻は一般的で無難
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冬期間であっても日中水温が15度近くに上がる時は少量の餌を与える |
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日差しが強くなる日中は魚が浮いてくる
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